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 ※ベースになる荒削り原文は、Shoが書きますので、参加者はどしどし加筆・編集してくださいね。


 獅子の会一行が、高山の古い町並みをあとにして、貸し切りバスで30分くらい富山方面に向かった先は、同期の弓削義隆君と陽子夫人の自宅兼アトリエ(銀色の屋根のニュー合掌造り)のある国府町。

 到着するや、地元の子供たちの美術教室が終るのを待って、即、義隆氏の「手作り燻製教室」の受講と、陽子夫人の「陶芸教室」の実作・演習に全員チャレンジ。

 20種類以上の広葉樹でスモークする、義隆氏の豚や秋刀魚の燻製の美味しさは、夜の宴席で、舌鼓を打ちながら、堪能させていただきました。

 わずか1時間前後で、大き目の幾何学的文様を施し、講師も唸る絵皿を2枚も完成するつわものあり、わずか10分で陽子夫人のレプリカを創るお茶目君ありで、充実した燻製&陶芸教室となりました。

 作年中には、飛騨高山の弓削夫妻のアトリエから、日本一と言っても過言でない美味しい豚の燻製と、参加者各自が手作りした味わい深い本焼きの陶芸作品が各自宅に届き、お正月の各家庭の話題に間にあったことでしょう。

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